輪郭形成をして良かったです

ダウンタイムは不安だったがコンプレックスから解放された

入院しているということもあり、夜に痛みが増した時にはすぐに看護師や医師を呼ぶことができたので、不安にはなりませんでしたが、やはり痛みはかなり強くて泣いてしまうほどでした。
手術後二、三日は痛みのピークでしたが、それを過ぎたら痛みは徐々に和らいでいきました。
最初は流動食から始まりましたが、徐々に固形物も口にすることができるようになっていき、痛みや腫れも引いて行くのが実感できたので良かったです。
退院しても顔の腫れはまた引いておらず、周りの目はしばらく気になりましたが、マスクをしたらわからないかなという程度にまでなりました。

目頭切開と輪郭形成がしたいですね

— すぺくたん (@G_0hs) 2019年4月30日
手術から五ヶ月ほど経過した頃には、顔は本当にすっきりとし、顔が小さくなったことでスタイルも良く見えるようになり本当に満足しています。
ダウンタイムはとても厳しかったし、もしかして腫れが引かないのではと不安になったこともありましたが、無事に顔も小さくなりコンプレックスから解放されることができたので輪郭形成をして本当に良かったなと思っています。

周りの人より顔が大きいことがコンプレックス : 美容整形を考えカウンセリングにて手術を決意 : ダウンタイムは不安だったがコンプレックスから解放された